もしもの日に、見せるだけ
みせる救急カード
持病・薬・アレルギー・緊急連絡先。
もしもの時に説明できなくても、
この画面を見せれば、伝わります。
元気な日に、書いておく
わかるところだけでOK。
薬が変わったら、書きなおすだけ。
もしもの日は、開いて見せる
大きな字のカード画面。
救急隊・病院・薬局の方へ、そのまま。
このアプリについて
救急の場面でいちばん困るのは、 「この方の持病は? 薬は? 連絡先は?」がわからないこと。 看護の現場で、何度もその場面を見てきました。
具合がわるいとき、人はうまく説明できません。 だから、元気な日のあなたに書いておいてほしいのです。 紙のカードとの二刀流なら、なお安心です。
安心して使えます
- ・書いた内容は、あなたの端末の中にだけ保存され、どこにも送信されません
- ・会員登録なし・無料で、ぜんぶ使えます
- ・スマホのロック中は見られないため、紙のカード(お財布)との併用がおすすめ